知られざるアニメーション アニメーション作家

知られざるアニメーション

短編アニメーション作品と作家の紹介、アニメーション映画祭情報。

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Csaba Varga(チャバ・ヴァルガ)

Csaba Varga

Csaba Varga(チャバ・ヴァルガ)
1945 - 2012、ハンガリー、Mezőcsokonya生まれ
数学教師、映画監督、研究者出身のアニメーション監督で言語文化研究者、作曲家、哲学者。数人の友人の協力のもと1972年からPécで手作りのアニメーション制作を始め、これがlxilonフルムスタジオとなる。ヴァルガは、1978年当時最大の映画会社の一つパンノニア・フィルムスタジオの傘下に入り、制作を続けた。1989年の政変の後、András Erkelとともに、始めての完全な民営スタジオであるヴァルガスタジオを設立、2005年の活動停止まで、ヨーロッパで最も成功し影響力のあるスタジオだった。晩年は、文化史と言語研究とその出版に時間を費やした。1988年シカゴで特別功労賞、2012年ハンガリー バラージュ·ベーラを受賞。

子ども向けクレイアニメーションのオーガスタのシリーズは、シュヴァンクマイエルを超えるシュールさでナンセンスな笑いを誘い、「A szél」は、数学的であり、映画的であり、過激さも備えている。

Wind A szél(1985)

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Beasts(1993)

フランク・ザッパの楽曲にあわせた「Beasts」は、プリート・パルンを彷彿とさせるイメージの飛躍とビートで、人間の想像力のエンドレスな変化が、恐ろしささえ感じさせる。
画家ジョアン・ミロにオマージュを捧げた「Window」は、抽象的な動きだけで、右脳と左脳両方に作用する感性と知性を味わえる。

• Időben elmosódva(Fading in Time), 1972
• Ebéd (Lunchen オーガスタのおひるごはん), 1980
• Auguszta szépítkezik(Auguszta's Make-up オーガスタのおけしょう), 1983
• Auguszta etet(Auguszta Feeds Her Baby オーガスタ、あかちゃんのごはん), 1984
• Valcer (Waltz ワルツ), 1984
• Gyurmatek, 1985
• A szél (The Wind うねってからんで), 1985
• Szekrénymesék/Királyi pár, 1987
• Szekrénymesék/Az apóka, 1987
• Bestiák (Beasts), 1993
• Ablak (Window 窓), 1999
• Don Quijote (ドン キホーテ), 1999
• Bogár, 2001





  1. 2015/01/06(火) 12:01:15|
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2014年活動まとめ

アニメーション
『Begon Bell Care(鐘声色彩幻想)』
短編アニメーション、 2,600 x 784ピクセル、3分 40秒、セリフなし、カナダ、日本
ペインティング:Sanae、山村浩二、音楽:M·ブラックバーン、エルドン・ラスバーン
http://www.yamamura-animation.jp/j-filmo.html#s

絵本
こどものとも 2014年1月号「カタッポ」福音館書店創立60周年記念「絵本にしたいお話」原稿募集採用作品、文・大原悦子/山村浩二・絵/福音館書店
「ながいでしょ りっぱでしょ」サトシン・作/山村浩二・絵/PHP研究所
こどものくに チューリップ版 7月号「くじらさんのー たーめなら えんやこーら」内田麟太郎・作/山村浩二・絵/鈴木出版
「うそだぁ!」サトシン・作/山村浩二・絵/文溪堂
「ゆでたまごひめとみーとどろぼーる」苅田澄子・作/山村浩二・絵/教育画劇
こどものとも年少版 2014年12月「どきどきキッチンサーカス」石津ちひろ・作/山村浩二・絵/福音館書店
2015年発売
「ねことこねこね」作:林木林、絵・構成:山村浩二 /BL出版
「ぼくがすきなこと」作:中川ひろたか 、絵:山村浩二 /ハッピーオウル
http://www.yamamura-animation.jp/j-book.html#pb

児童書
「ひそひそ森の妖怪」富安陽子・作/山村浩二・絵/理論社
「ダンゴムシだんごろう」みおちづる・作/山村浩二・絵/鈴木出版
「ダンゴムシだんごろう 2  たびの空」みおちづる・作/山村浩二・絵/鈴木出版
2015年発売
「妖怪きょうだい学校へ行く」富安陽子・作/山村浩二・絵/理論社
http://www.yamamura-animation.jp/j-book.html#cb

表紙イラスト
「文學界」2014年2月号、「文學界」2014年4月号、「文學界」2014年5月号、「文學界」2014年6月号、「文學界」2014年7月号、「文學界」2014年8月号、「文學界」2014年9月号、「文學界」2014年10月号、「文學界」2014年11月号、「文學界」2014年12月号(文藝春秋)
http://www.yamamura-animation.jp/j-illust.html#bc

ポスター
『国際アニメーション・デー 2014』(ASIFA)
http://www.yamamura-animation.jp/j-illust.html#p

雑誌、TVのためのイラスト
「幽霊譚のためのエンディング」I.Aアイルランド・作、柴田元幸・訳(「MONKEY Vol.3(こわい絵本)」掲載、スイッチ・パブリッシング)
WOWOW 「W座からの招待状」『ビザンチウム』(監督:ニール・ジョーダン)、『悪の法則』(監督:リドリー・スコット)、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(監督:マーティン・スコセッシ) 、『バックコーラスの歌姫(ディーバ)たち』(監督:モーガン・ネヴィル)
「石ころのおひっこし」文・むかいもと実穂、「くまばちと みつばち」文・村上幸雄(月刊「母の友」11「こどもに聞かせる一日一話」、福音館書店)
http://www.yamamura-animation.jp/j-illust.html#c

執筆、インタビュー
「理性から野生へ アニメーションの動物的無時間の世界」(「ユリイカ」2014年6月号 ウェス・アンダーソン特集、青土社、2014.05.27)『ファンタスティックMr. FOX』ついて
『夜想#カフカの読みかた』(ステュディオ・パラボリカ)山村浩二❖カフカ田舎医者 interview●なぜ『田舎医者』なのか 聞き手/須川才蔵+ 今野裕一
『チェコ手紙&チェコ日記 -人形アニメーションへの旅/魂を求めて』(川本喜八郎・著、作品社、2015.01.11発売)解説
http://www.yamamura-animation.jp/j-book.html#wm

受賞
ヴィースバーデン市文化局賞
http://www.yamamura-animation.jp/j-news.html#wbp

審査員
『TAAF 東京アニメアワードフェスティバル2014』長編コンペティション部門最終審査員
『第2回新県美展(第66回広島県美術展)』映像系審査員 広島県立美術館
『第15回広島国際アニメーションフェスティバル』国際審査員
http://www.yamamura-animation.jp/j-prof.html#jr

企画、監修イベント
東京藝大公開講座 コンテンポラリーアニメーション入門 第16回「クエイ兄弟、失敗の迷宮」 講師:スザンヌ・バカン、第17回「岡本忠成の仕事」講師:山村浩二 、パネリスト:保坂純子、田村実、篠原義浩、第18回「コ・ホードマン 技法、子ども、メッセージ」講師:山村浩二 、イラン・グエン、昼間行雄
TAAF 東京アニメアワードフェスティバル プログラムスーパーバイザー
プリート・パルン展2、イーゴリ・コヴァリョフ展、山村浩二コレクション:世界のアニメーション作家アートワーク展(Au Praxinoscope)
http://www.yamamura-animation.jp/j-prof.html#pl

主な映像個展
Festival Image par image 山村浩二特集上映(フランス)
TAAF 東京アニメアワードフェスティバル2014 山村浩二作品集(日本)
第14回日本映画祭「ニッポン・コネクション」山村浩二スペシャル(ドイツ)
第15回広島国際アニメーションフェスティバル(日本)
Animatou ジュネーブ国際アニメーション映画祭(スイス)
第16回ヴィースバーデン国際アニメーション映画祭(ドイツ)
http://www.yamamura-animation.jp/j-events.html#rs

主な上映
第17回文化庁メディア芸術祭(日本)
ANIMASIVO(メキシコ)
ファントーシュ 第12回バーデン国際アニメーション映画祭(スイス)
ショートピース!仙台短篇映画祭(日本)
ジャパン・ソサエティー(アメリカ)
Rencontres Internationales du Cinéma d'Animation de Wissembourg(フランス)
http://www.yamamura-animation.jp/j-events.html#sr

個展
カフカを読む、カフカを謡う、カフカを想う カフカ トリビュートPart2 山村浩二:『カフカ 田舎医者』アニメーションイメージカット展示  会場:パラボリカ・ビス
山村浩二個展 カフカ 田舎医者 -アニメーション原画を中心に- 会場:パラボリカ・ビス
「雨ニモマケズ Rain Won't」原画展 会場:クレヨンハウス東京店1F 子どもの本売り場 、紀伊國屋書店新宿本店4階 紀伊國屋フォーラム、金田一春彦記念図書館、木ノ葉画廊、甲府市立図書館展示室
http://www.yamamura-animation.jp/j-events.html#ex

主な講演
第21回シュトゥットガルト国際アニメーション映画祭(ドイツ)
カッセル芸術大学(ドイツ)
山村浩二&フローランス・ミアイユ両監督によるギャラリートーク(日本)
吉林動画学院(中国)
The Power of Asian Design/2015來自亞洲的設計力量(台湾)
ワークショップ
なごや子どもまちかど文化プロジェクト〜金山ぐるりタイムトンネル2014(日本)
Geneva University of Art and Design (HEAD) 5日間のAnimatou 2015トレーラー制作ワークショップ (スイス)
International Design Workshop 國際設計工作坊 Asia University(台湾)
http://www.yamamura-animation.jp/j-events.html#l

TV出演
WOWOW 「W座からの招待状」
9/7 日曜よる10:00〜『ビザンチウム』(監督:ニール・ジョーダン)
9/14 日曜よる10:00〜『悪の法則』(監督;リドリー・スコット)
12/7 日曜よる10:00〜『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(監督:マーティン・スコセッシ)
12/25 日曜よる11:15〜『バックコーラスの歌姫(ディーバ)たち』(監督:モーガン・ネヴィル)
BSフジ「コンテンツビジネス最前線 ジャパコンTV」 『マンガ・アニメ学のススメ』
EBS 韓国教育放送公社『인간과 애니메이션 3부작(人間とアニメ3部作)』2部「私はアニメを愛する」
http://www.yamamura-animation.jp/j-press.html#tv

その他
アニメーション・アーティスト・イン・レジデンス東京2015 最終選定委員
  1. 2014/12/31(水) 14:35:01|
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スティーブ・アーウィン

スティーブ・アーウィン(Stephen Irwin)
イギリス
St. Martins College of Artを卒業。

"Dialog" (2005)
"Reasons To Be Cheerful "(2006)
"Bows and Arrows" (2006)
"Dry Lips"(2007)
"Fun With Your Mouth"(2008)
"The Black Dog's Progress"(2008)
"Atomic Hubbub" (2009)
"Horse Clue"(2010)
"Moxie"(2011)
"Heden Place"(2012)

http://www.smalltimeinc.com
  1. 2013/02/12(火) 11:27:55|
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マッティ・キュット

マッティ・キュット(Mati Kutt)は、1947年エストニアのタリンで生まれ、ピリヤンティで育った。
地元のアートスクールに一年通う。父、祖父の関係で技術大学に進むがやめてしまう。
1974年(27歳)エストニアアニメーションの父と呼ばれるレイン・ラーマット(Rein Raamat)のアニメーターのコンペでタリンフィルムに入り、現在のヨーニスフィムに変わるまで20年間アニメーター、美術スタッフとして務める。
34歳の時、初めての監督作品「Monument」(1981年)。その当時は、主にアボ・パイスティック(Avo Paistik)の作品に関わる。
1988年人形アニメーション「自画像(英題:Animated Self-potraits)」
1989「ラビリンス(英題:Labyrinth)」
1992年「薫製スプラットを太陽の下で焼く(Sprott votmas paikest/英題:The Smoked Sprat Baking in the Sun)
「リトル・リリィ(Plekkmae Liidi/英題:Little Lilly)」(1994年)は、処女作を作った1981年からアイデアがあったが、ラーマッットとの関係で15年間制作できなかった。日本でこれを元に4本CMが制作されている。
1995年ヨーニスフィムをやめ、フリーランスとなる。
1997年「アンダーグラウンド(Porandaalune/英題:Underground)」を制作。
2002年「ボタン・オデッセイ(Noobi odusseia/英題:Button's Odyssey)」
2006年「夢の原理(Institute of Dreams)」
2007年「ブラック・シーリング(Black Ceiling)」エストニアの詩人Substantia Stellarismの詩を元に制作されたオムニバスの1本を担当。
2010年長編映画「スカイ・ソング(空の唄/英題:Sky Song)」

https://sites.google.com/site/matikytt/

  1. 2013/02/12(火) 10:45:29|
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日本アニメーションの潮流

韓国で開催される、日本のアニメーション特集上映「日本アニメーションの潮流」で、僕の特集プログラムがあります。
この催しは2004年より続く文化庁主催「アジアにおける日本映画特集上映事業」の一環として実施されます。

山村浩二作品集(短編7作品)
 (1) 水棲   1987年/5分
 (2) パクシ  1995年/18分
 (3) バベルの本  1996年/5分
 (4) 頭山  2002年/10分
 (5) 年をとった鰐  2005年/13分
 (6) こどもの形而上学  2007年/5分
 (7) カフカ  田舎医者 2007年/21分


11月17日(水)~21日(日)
会場:メガボックス新村(ソウル特別市西大門区)
主催 文化庁
JAPIC
  1. 2010/11/08(月) 18:50:24|
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ヨコハマ・アートナビ

ヨコハマ・アートナビの表紙とサイトで、1年間日本の若手のアニメーション作家を紹介してきましたが、今回の4月号が最後となります。
しばらくはYouTubeでのヨコハマ★アートナビCHも存続していますので、下記のインタビューとあわせて、ご覧ください。

3hyoshi.jpg

一瀬皓コさん(3月号) http://www.yaf.or.jp/magazine/2010/02/post-10.php

hyoshi4.jpg

平山志保さん(4月号) http://www.yaf.or.jp/magazine/2010/03/post-12.php

ヨコハマ・アートナビの作家 一覧ページ http://www.yaf.or.jp/magazine/index.php
YouTube ヨコハマ★アートナビCH http://www.youtube.com/user/YokohamaArtNavi#p/c/4619ABF55C6756E0
  1. 2010/03/16(火) 21:09:42|
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訃報:特偉

一昨日、2月4日、1:45pm、中国のアニメーション監督、特偉さんが逝去されました。
特偉さんは、1915年生まれ、漫画家で抗日漫画宣伝部隊所属。「牧笛」(1963)、「山水情」(1988) など、美しい水墨画のアニメーションで知られ、上海美術電影を代表する中国アニメーションの黄金期を支えた監督です。
1995年には、アニメーション界への功績を称え、ASIFA賞が贈られました。
個人的な思い出としては、第2回広島大会HIROSHIMA'87の国際審査員の時にはじめてお目にかかり、「山水情」がグランプリを受賞した第1回上海国際アニメーション映画祭でもお会いしました。その後も一度お目にかかったのですが、どこだったのか、ぼくの記憶が定かではないです。
アニメーションの歴史を築いた大切な人を失いました。ご冥福をお祈りします。

上海美術電影作品集 Vol.1 [Amazon]
上海美術電影作品集 Vol.2 [Amazon]
  1. 2010/02/06(土) 11:42:25|
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持永只仁をめぐる日中アニメ・シンポジウム

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戦前は日本のアニメーション文化の開拓者として、戦後はわが国の人形アニメーション表現に大きな足跡を残し、さらに中国のアニメーション界の発展に尽力して多くの人材を育成し文字通り日中アニメーション界の架け橋として活躍された持永只仁先生が亡くなられてはや11年の歳月が経ちました。
この度その偉業を顕彰して、持永さんが幼少期を過ごされた佐賀県で「持永只仁をめぐる日中アニメ・シンポジウム」が開催されることになりました。
持永さんの人形及び資料と共に故人とゆかりのある方々の色紙を展示します。ぼくも持永さんとのささやかな思い出を色紙にしたためました。
近隣の方、どうぞこの機会にご来場ください。

平成22年2月5日(金)~7日(日)午前10時~
入場無料
佐賀市エスプラッツ
>http://www.city.saga.lg.jp/contents.jsp?id=22169
  1. 2010/02/01(月) 14:51:27|
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ヨコハマ・アートナビ

ヨコハマ・アートナビ、2010年2月号の推薦作家のインタビューと作品紹介です。今回は九州大学 ADCDU 学術研究員でもある早川貴泰さんです。ぼくがユナイテッド主催のCG&アニメーションフェスティバルで審査員をしていたとき、早川さんの学生時代の作品に出会って印象に残っていました。その時はたしか日本アニメーション協会賞を授与しました。
昨年名古屋学芸大学のイベントで講演をした際、久しぶりに再会し最近の活躍を知りました。
以下に、ぼくの推薦コメントとインタビューがあるので、どうぞご覧下さい。

201002hyoshi.jpg

早川貴泰さん(2月号) http://www.yaf.or.jp/magazine/2010/01/post-8.php

ヨコハマ・アートナビの作家下線文一覧ページ http://www.yaf.or.jp/magazine/index.php

YouTube ヨコハマ★アートナビCH http://www.youtube.com/user/YokohamaArtNavi#p/c/4619ABF55C6756E0
  1. 2010/01/21(木) 10:18:41|
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ヨコハマ・アートナビ

ヨコハマ・アートナビの11月号、12月号、2010年1月号の僕の推薦作家のインタビューと作品紹介です。動画も観れますし、本誌には収録されていないインタビューもありますので、どうぞお楽しみください。


11frontpage.jpg

横田将士さん(11月号) http://www.yaf.or.jp/magazine/2009/10/post-3.php

hyoshi12.jpg

新海岳人さん(12月号) http://www.yaf.or.jp/magazine/2009/11/post-5.php

201001hyoushi.jpg

クリハラタカシさん(1月号) http://www.yaf.or.jp/magazine/2009/12/post-6.php

一覧ページ http://www.yaf.or.jp/magazine/index.php
  1. 2009/12/22(火) 09:12:21|
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