知られざるアニメーション 雑誌

知られざるアニメーション

短編アニメーション作品と作家の紹介、アニメーション映画祭情報。

02月の記事を見る « 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 » 03月の記事を見る

プレキソ英語 11月号

11Oyster01.jpg

"Noisy Oysters"
今月はやかましい3匹の牡蠣のお話です。
アニメーション・山村浩二/脚本・アーサー・ビナード/音楽・中川俊郎


prekiso11.jpg

TVプレキソ英語 2011年 11月号(CD1枚付き)600円
全国書店にて発売中。
TVプレキソ英語 2011年 11月号 [Amazon]

  1. 2011/10/18(火) 09:31:10|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

MilK日本版

milk_cover_201104-thumb-394xauto-17778.jpg

『MilK日本版』No.14 2011年5月号
「パラパラ・ピクチャー!! ほっこり系コマ撮り映像ガイド」の特集で、新作『マイブリッジの糸』について取材を受けました。僕の「パラパラ秘蔵コレクション」も紹介しています。
04/04発売。

>http://milkjapon.com/magazine/
>Milk (ミルク) 日本版 2011年 05月号 [Amazon]
  1. 2011/04/03(日) 18:25:21|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

母の友

223723.jpg

福音館書店「母の友」12月号 絵本作家のアトリエ ㊸ 山村浩二 8ページカラーの特集です。
http://www.fukuinkan.co.jp/magazinedetail.php?maga_id=9

また、こどものとも年少板12月号「こねこねこ」(福音館書店)についている小冊子『絵本の楽しみ』の「私のおすすめ料理」㉜山村浩二さんの巻 で自作のレシピもちもちサラダを紹介しています。
http://www.fukuinkan.co.jp/magazinedetail.php?maga_id=2
  1. 2010/10/26(火) 21:26:16|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

イラストレーション「世界のアニメーション15」

illusto184.jpg

イラストレーション184号「山村浩二が選ぶ世界のアニメーション15」全16ページの特集です。
尊敬する作家たちをランキングするのは躊躇しましたが、いろいろな分野の方にアニメーションに興味を持ってもらえると嬉しいです。選んだのは、ノルシュテイン『霧の中のハリネズミ』、プリート・パルン、マクラレン、フレデリック・バックなど意外な作品は少ないと思います。でもこれらの作家も一般的にはまったく知られていなといっていい、やはりまだ「知られざるアニメーション」であるので、もう少し市民権を得られるまで、こういった啓蒙活動もしていかなければならないのでしょう。

illustbest15animation.jpg

今回のillustration 07月号では、僕の担当のザ・チョイスの結果発表の記事もあり、特集も「スタジオクロコダイル」、「100%ORANGEのアニメーション」などアニメーション色濃い号なので、ぜひご覧下さい。

>イラストレーション|玄光社
>illustration (イラストレーション) 2010年 07月号 [Amazon]
>ここで一部立ち読みできます。
  1. 2010/05/25(火) 21:47:00|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

芸術批評誌 REAR

rear.gif

中部/東海地域発信の芸術批評誌「REAR」第23号「アート/アニメーション」特集でインタビューを受けました。インタビュアーは愛知万博でもお世話になった名古屋芸術大学教授の前田ちま子さんです。
この特集は、アート/(スラッシュ)アニメーションということで、アートとアニメーションの関係性を探る特集となっています。

○特集 「アート/アニメーション」
・〈インタヴュー〉 山村浩二
・映像と空間のあいだに  越後谷卓司
・〈インタヴュー〉 森卓也
・ブラザーズ・クエイとポーランドのポスター芸術 赤塚若樹
・実験アニメーションとスポンサー 権藤俊司
・日本のインディペンデント・アニメーションをめぐる言説の現状について 土居伸彰
・〈インタヴュー〉 小田部洋一
・物語としてのアニメーションとキャラクター化がもたらすもの2010 尾辻里音
・アニメーションのインターネットでの発表 吉田雅彦
・animaーめぐり巡る、アニメーション 伏木啓・平川祐樹・小林あす美
・幻の韓国アニメ上映、名古屋で
・国境を越える、アニメーション。 伊藤裕美
・ロカルノ映画祭「マンガ・インパクト」レポート 若見ありさ
・アンケート
・アニメーションと実験映画の共同関係 西村智弘
・石田尚志作品夜間野外上映
・ウィリアム・ケントリッジの政治性 市原研太郎
【アート/アニメーション関連年表】

芸術批評誌「REAR」は、関東地方では以下のショップで取り扱っています。
・ナディッフ(東京都渋谷区神宮前)※(バックナンバーあり)
・水戸芸術館ミュージアムショップ(水戸市)
・BankART(神奈川県横浜市)
・蒼穹舎(東京都新宿区)
・Photographer's Gallery(東京都新宿区)

その他取り扱いショップ、購入方法に関してはこちらをご覧ください。

>芸術批評誌「REAR」(バックナンバー情報)
  1. 2010/04/15(木) 08:44:55|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

dpi

100319_dpi8_cover_s.jpg

過去にも一度掲載されたことがありますが、台湾のデザイン雑誌『dpi』の「 The Variation of Animation and Comic Art」という特集で、4ページほどぼくのアニメーションが紹介されています。

> dpi 公式サイト

100319_dpi8_006.jpg
  1. 2010/03/27(土) 22:21:07|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

モーニング・ツーのインタビュー

モーニング・ツー』No.29に掲載された、ぼくのインタビューが、いまWeb上で無料で読めます。
>http://bit.ly/4hx9eu
西島大介さんの「I Care Because You Do」の欄外にある『nu』4,5号にて。
  1. 2010/01/29(金) 14:29:19|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

モーニング・ツー

725.jpg

いま発売中の『モーニング・ツー』No.29に、ぼくのインタビューが掲載されています。
西島大介さんの「I Care Because You Do」の欄外にある『nu』4.5号で読めます。
95年ごろの思い出と、今後の活動についてが話題の中心です。
  1. 2009/12/24(木) 13:51:10|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

映画史上のベスト・テン

kine100-2.jpg kine100.jpg

キネマ旬報社の創刊90周年を記念して集計した「映画史上のベスト・テン」で選出に参加しました。
これは映画評論家や作家・文化人の方などに、日本映画と外国映画に分けて、これまでの映画史を通して“心に残る映画ベスト・テン”を選ぶという企画です。
このうち、上位10作品は下記のキネ旬のサイトで発表されていますので、ご覧下さい。

http://www.kinejun.com/tokubetsu/90th_bestten.html

なお各選考者のベスト10とコメントなどの集計結果の詳細については、創刊90周年記念ムック誌となる
『オールタイム・ベスト 映画遺産200 日本映画篇』(11月26日発売)[Amazon]
『オールタイム・ベスト 映画遺産200 外国映画篇』(12月10日発売)[Amazon]にてそれぞれ掲載されます。
  1. 2009/12/02(水) 20:44:36|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

The CD Club

hyoshi.jpg

CDクラブマガジン 2010年1月号で、DVD『I love Cartoon』のレビューを書きました。

http://www.cdclub.jp/new/magazine.html
  1. 2009/12/02(水) 13:33:40|
  2. 雑誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
| ホーム | 次のページへ »

Koji Yamamura



このブログは「Amazon.co.jpアソシエイト」に加入しています。
copyright © 2013 Koji Yamamura all rights reserved. Powered by FC2ブログ