
もう一つEIZONEで
Animationsのトークと上映のイベントが7月29日(火)に1回だけあります。Animationsメンバーの新作もプレミアム上映、この日の為にみんな仕上げに追われています。僕もAnimationsのロゴのアニメーション(音楽:冷水ひとみ)も制作、もしかすると新作?も上映するかも。
Animations at EIZONEショーケースセッション
■Animations' Works, Animations' Selection
大きなスクリーンで、2つのプログラム上映とアニメーションズによるトーク
■日 時: 2008年7月29日(火)
16:00〜18:00
■会 場: 横浜赤レンガ倉庫1号館 3 F ホール(約150席)
■入場料: 無料 申し込み不要、先着順
■プログラム1 Animations' Works
メンバーそれぞれの代表作に加え、本イベントをプレミア上映とする新作をそれぞれ一本、計10作品上映。
荒井知恵『FRANK’S FEAST』(2005、2分)A+新作『DREAMS』 (2008)B
大山慶『診察室』(2005、9分)C+新作『放課後』 (2008)D
中田彩郁『聞耳』(2007、3分30秒) E+新作『コルネリス』(2008)F
和田淳『そういう眼鏡』(2007、5分40秒)G+新作『春のしくみ』 (2008)H
山村浩二『こどもの形而上学』(2007、5分)I+新作X?
プログラム2 Animations' Selection
日本ではあまり知られていない優れた作品の特集上映。一定の視座から時代や国といった枠組みを超えて作品を紹介し、アニメーション表現の多彩な可能性を提示。
プログラム・セレクト:土居伸彰
・特集「夢から醒める」:
ライアン・ラーキン『ストリート・ミュージック』(1972、8分) J
ポール・ドリエセン『氷山を見た少年』(2000、9分K
イワン・マクシーモフ『海岸を吹く風』(2004、6分) L
アンドレアス・ヒュカーデ『僕らは草原に住んでいた』(1995、17分) M
ベルナール・パラシオス『黄金の森の美女』(2001、13分) N
- 2008/07/13(日) 22:28:30|
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ヨコハマEIZONEでのイベントが目白押しです。Animationsのブースが全期間出店、Aniamtionsメンバーの原画展示と上映がすべて無料で見られます。
東京からだとちょっと遠く感じますが、観光気分で横浜までどうぞお出かけください。
Animations at EIZONEショーケース
■期 日: 2008年7月24日(木)〜29日(火)
11:00〜20:00(最終日は18:00まで)
■会 場: 横浜赤レンガ倉庫1号館 2 F
■入場料: 無料
■主 催: ヨコハマEIZONE実行委員会(横浜市/NHK横浜放送局/財団法人横浜市芸術文化振興財団/株式会社NHKエンタープライズ)
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ヨコハマEIZONE2008 公式サイト■内 容:メンバーの代表作と海外のアニメーションの上映
○プログラム1:Animationsメンバーの作品集(計53分)
○プログラム2:Animationsセレクション(計53分)
特集「夢から醒める」(セレクト:土居伸彰)
○プログラム3:DVD「年をとった鰐&山村浩二セレクト・アニメーション」から(計62分)
上映作品の詳細は
Animationsの公式サイトで確認ください。
■上映スケジュール
7月24日(木)〜28日(月) 29日(火)
11:00- プログラム1 10:30- プログラム1
13:00- プログラム2 12:00- プログラム3
14:30- プログラム3
16:30- プログラム1
18:00- プログラム2
- 2008/07/13(日) 22:15:20|
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藝大アニメーション トークセッション
「OPEN TALK (オープントーク)」
今年の4月に東京藝術大学 大学院映像研究科にアニメーション専攻が新設されました。横浜市の映像イベント「ヨコハマEIZONE 2008」にて、アニメーション専攻の4人の教授が、”今、いちばん会いたい人”と語る4時間のトークセッションを開催します。
僕は高畑勲さんとアニメーションの表現の可能性や、アニメーション教育の展望についてじっくりと話す予定です。
皆様のお越しを心からお待ちしております。
日時 7月28日 14:00 - 18:00(13:30開場)
場所 横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール(約150席 先着順)
(アクセス
http://www.yokohama-akarenga.jp/access/)
入場無料
【OPEN TALK 01】14:00-14:50
高畑 勲 × 山村 浩二「アニメーション表現の可能性」
【OPEN TALK 02】15:00-15:50
北原 照久 × 伊藤 有壱「アニメーションとキャラクターの夜明け」
【OPEN TALK 03】16:10-17:00
佐藤 雅彦 × 岡本 美津子「アニメーションの新しいフィールド」
【OPEN TALK 04】17:10-18:00
波多野 哲朗 × 出口丈人「アニメーションという映像」
問い合わせ先:東京藝術大学 大学院映像研究科 アニメーション専攻
TEL 045-227-6041 / FAX 045-227-6042
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■藝大関連イベント
東京藝術大学 大学院映像研究科 映画専攻
「OPEN THEATER (オープンシアター )」
会期 2008年7月24日(木)〜29日(火) 11:00〜20:00 ※最終日は18:00まで
会場 東京藝術大学 横浜校地 馬車道校舎
東京藝術大学 大学院映像研究科 メディア映像専攻
「OPEN STUDIO (オープンスタジオ) 」
会期 2008年7月27日(土)〜29日(火) 11:00〜20:00 ※最終日は18:00まで
会場 東京藝術大学 横浜校地 新港校舎
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体験!体感!夏の映像祭!
「ヨコハマEIZONE 2008」
会期 2008年7月24日(木)〜29日(火)
会場 横浜赤レンガ倉庫1号館を中心としたベイエリア
入場無料
http://www.y-eizone.jp/
- 2008/07/11(金) 17:59:29|
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"ÉMILE COHL's Alphabet"(Koji Yamamura 2008)
THE SPIRIT OF ÉMILE COHL, 100 YEARS OF UNBRIDLED ANIMATION
アヌシー国際アニメーション映画祭が6月9日に近づいてきました。
今年はエミール・コール100年記念の展覧会が、恒例のお城のミュージアムMusée-Châteauで開催されます。展覧会は映画祭に先駆け、6月1日から10月31日まで催されます。
僕もエミール・コールの精神を引き継ぐ後継者(Gil Alkabetz, Paul Driessen, George Griffin, Pierre Hébert, Christopher Hinton, Pavel Koutsky, Yoji Kuri, Regina Pessoa, Bill Plympton, Priit Pärn, Koji Yamamura...)の一人に選ばれ、『頭山』の原画と、エミール・コールにオマージュを捧げるイラストを描きました。上記の原画も展示される予定です。
映画祭では『こどもの形而上学』がパノラマで上映されます。

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The Spirit of Émile Cohl>
annecy
- 2008/05/21(水) 09:06:11|
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左から、オリヴィア、通訳のイラン、アレクシス、フレデリックスペインから帰国して、すぐ、オリヴィアとワークショップを再会、明日が最終日となります。
今日は、 3月9日のイベントの司会者アレクシス・ユノーさんもフランスから到着そこそこにスタジオに来てくれて、フランス人密度の濃いスタジオになっていました。
フレデリックが記録した、オリヴィア到着から今日までのブログがアップされています。
ぜひ御覧ください。(ただフランス語です。)ムービーもあります。
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1月のブログ>
2月のブログ>
3月のブログそしていよいよ講演も明後日となります。
特に3月8日は『絵画』をテーマに面白いアニメーションを一杯見てしまおう、それも無料、3時間半のロング講演です!
かなり力を入れていますので、皆様ぜひお越し下さい。
山村浩二講演会「アニメーション化された絵画、絵画のアニメーション」
日時 : 3月8日(土) 14時00分
場所 : 東京日仏学院エスパス・イマージュ
日本語(逐次通訳付き)
入場無料
上映予定作品
ノーマン・マクラレン『幻想』『色彩幻想』、ライアン・ラーキン:『ウオーキング』『ストリートミュージック』ジャック・ドゥルーアン『心象風景』キャロライン・リーフ『ストリート』、イシュ・パテル:『アフターライフ』、ウェンディ・ティルビー&アマンダ・フォービス『ある日のはじまり』、ジョルジュ・シュヴィツゲベル『少女と雲』、、ターウエイ:『牧笛』、アレクサンドル・アレクセイエフ『展覧会の絵』、アレクサンドル・ペトロフ『牝牛』、フレデリック・バック『大いなる河の流れ』、ラウル・セルヴェ:『夜の蝶』、
その他予告無しの作品多数用意しています。(一部作品は抜粋のみの上映になります。)
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東京日仏学院HPの情報アニメーションの上映と対談:オリヴィア・モーレイ=バリッソソン&山村浩二
日時 : 3月9日(日) 14時00分
場所 : 東京日仏学院エスパス・イマージュ
司会:アレクシス・ユノー(ジャーナリスト/専門:アニメーション)
フランス語&日本語(同時通訳付き)
入場無料
上映作品:山村浩二解説
『水棲』、『頭山』、『年をとった鰐』、『無花果』、『カフカ 田舎医者』、『こどもの形而上学』
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東京日仏学院HPの情報
- 2008/03/06(木) 22:39:22|
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フランスの画家オリビア・モーレイ=バリッソンさんとのアーティスト・イン・レジデンスも順調に進み、4週目で随分アニメーションらしくなってきました。もともと彼女の絵が魅力的なので、アニメーションの技術的な指導がほとんどで、予想以上の量と質に仕上がりつつあります。今のところ30秒ほどで、フランスに帰ってからもこの続きを作りたいと話しています。
僕も忘れかけていた絵画的な感覚と、初心の自由な心に触れて、創作意欲がわいてきました。ただいろいろ忙しくて、自分の製作に専念する時間がなかなか取れないのが現状です。


二人展も東京日仏学院で好評開催中です。
オリヴィアは、会場でも絵を描いていて、その絵も同時進行で変化しています。
3月には僕の絵も少し飾り変えしますので、すでに見ていただいた方の再来もお待ちしています。
来週末には、この結果をふまえたトークとアニメーション上映も日仏学院でありますので、そちらもお楽しみに。
山村浩二講演会「アニメーション化された絵画、絵画のアニメーション」
日時 : 3月8日(土) 4時00分
場所 : 東京日仏学院エスパス・イマージュ
日本語(逐次通訳付き)入場無料
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東京日仏学院HPの情報
アニメーションの上映と対談:オリヴィア・モーレイ=バリッソソン&山村浩二
日時 : 3月9日(日) 4時00分
場所 : 東京日仏学院エスパス・イマージュ
司会:アレクシス・ユノー(ジャーナリスト/専門:アニメーション)
フランス語&日本語(同時通訳付き) 入場無料
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東京日仏学院HPの情報
- 2008/02/26(火) 09:43:26|
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昨日は、文化庁メディア芸術祭の最終日、鈴木伸一さん、原恵一さん、辻真先さんとのシンポジウムも無事終了。そしてまた今週末もシンポジウムがあります。こちらは日本ビデオコミュニケーション協会会員向けのセミナー(一般来場も可能ですが、会費が必要、ちょっとお高いです。)で、時間も長いのでもう少し突っ込んだ話が出来るのではと思っています。
セミナー:アニメーション作家の「視点」…日本と世界
NPO法人 JAVCOM ・121セミナー
コンテンツ大国を目指す日本
〜アニメーション作家の「視点」…日本と世界〜
日 時 : 2008年2月22日(金) 13:00〜17:30(受付12:30〜)
会 場 :
富士フイルム(株)西麻布本社1Fホール“短編アニメーションが熱い!! 欧米では次世代才能発見のステージだ!”
講師:古川タク(タックンボックス代表・アニメーション作家)
伊藤有壱(アイトゥーン代表・アニメーション作家)
山村浩二(ヤマムラアニメーション代表・アニメーション作家)
伊藤裕美(オフィス・アッシュ代表・短編映画配給)
詳細、お申し込みは
こちらから。
- 2008/02/18(月) 10:48:08|
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昨日は、渋谷セルリアンタワー東急ホテルで開催された
毎日映画コンクールの授賞式に出席しました。役者さんも来ているので報道陣も多く、想像以上の華やかな式で、受賞コメントをのべる時かなり緊張してしまいました。
しかし憧れの大藤賞を受ける事が出来て本当に嬉しかったです。
先週から、フランスの画家オリビア・モーレイ=バリッソンさんがヤマムラアニメーションに研修に来ています。
造形芸術と他分野の芸術表現との出会いを企画しているフランス人女性フレデリック・ゴティエさんから依頼されて、先月末オリビアさんと顔合わせをし、一からアニメーションを教えています。
いわゆるアーティスト・イン・レジデンスで、5週間かけて何らかのアニメーションを彼女に作り出してもらい、その成果は、東京日仏学院 で3月9日に開催する対談で披露する予定です。
その前日の8日には絵画とアニメーションについての講演会と上映も予定しています。
現在、彼女と僕の展覧会も東京日仏学院で開催中です。
飯田橋にある東京日仏学院はなかなかいい雰囲気の場所で、海外にいった気分を味わえます。
併設のレストランもお勧めです。お近くにいらした方は、どうぞお立ち寄りください。
「ムーヴマン: 絵画とアニメーションの挟間で」
オリビア・モーレイ=バリッソン/山村浩二 二人展
2008年2月4日〜3月12日
入場無料
会場:
東京日仏学院>
イベント詳細は
東京日仏学院のHP、
ヤマムラアニメーションのHP、協力している
アニメーションズのイベント情報をご覧ください。
- 2008/02/14(木) 14:22:42|
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© I Met the Walrus Inc.僕が選考委員をしているCJax〜日加ショートアニメーション・エクスチェンジ〜 若手アニメーション 作家の国際デビュー支援も、2月13日(水)東京と16日(金)京都で、日本イベントは締めくくりです。
本年度アカデミー賞短編アニメーション部門にノミネート「I Met the Walrus」が特別上映されます。カンヌ国際映画祭受賞監督のジェシー・ローゼンスイート氏の講演と交流、オタワ国際アニメーション・フェスティバル、トロント国際短編映画祭にも招待される、CJax推薦日本人作家作品21品が一挙上映されます。日本とカナダのインディペンデント・アニメーションを俯瞰できる絶好の機会です。お見逃し無く。
プログラム詳細は
こちら。
参加申込はカナダ大使館サイトから、必ず事前登録してください。
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カナダ大使館サイト以下を明記の上、メールで2月8日(金)までにご応募下さい。
メールのタイトル/サブジェクトに「CJax参加希望」と必ず記してください。
○ご希望プログラム(第 1部、第2部、または第1部と第2部)
○お名前
○電話とファックス番号
○同行者の人数とお名前、同行者の参加希望プログラム
申込アドレス:
tokyo.culture@international.gc.ca
- 2008/02/05(火) 13:38:47|
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オタワ国際アニメーションフェスティバルのフェスティバル・ディレクターで、
アニメーション評論家のクリス・ロビンソンさんが来日していました。
僕がスウェーデンに出発する前に、うちのアトリエにて話をしました。
その時、アニメーションズのメンバーも紹介し、その模様はアニメーションズのHPにアップしました。
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アニメーションズ・インタビュー>「クリス・ロビンソン インタビュー ピンプが言うところには......」
クリスから僕へのインタビュー部分も後日アップする予定です。
アニメーションを商業とアートに分ける事を否定している所や、プリート・パルンやイゴール・コヴァリョフへの偏愛など、彼のアニメーション評論にはとても共感しています。
そして彼と入れ替わりに、明日奥さんのケリー・ニールさんが来日します。彼女はオタワのマネージング・ディレクターです。
ケリーさんとも文化庁メディア芸術祭のウエブサイトのための対談を予定しています。
2月7日(木)13:30より、ケリーさんによるオタワ国際アニメーション映画祭の作品上映とプレゼンが国立新美術館でありますので、興味のある方はぜひお越し下さい。
詳細は
こちらで。

文化庁メディア芸術祭といえば、授賞式が明後日にあり、
翌2月6日から17日まで文化庁メディア芸術祭受賞作品展が国立新美術館で開催されます。
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文化庁メディア芸術プラザ(map)『カフカ 田舎医者』のイメージ画と絵コンテを展示しますので良かったらぜひ。
17日(日)13:30-15:00 に、「アニメーション部門受賞者シンポジウム」もあります。
司 会:鈴木 伸一 (アニメーション部門主査)
出 演:原 恵一 (大賞『河童のクゥと夏休み』)
山村 浩二 (優秀賞『カフカ 田舎医者』)
辻 真先 (功労賞/アニメ脚本家・ミステリ作家)
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シンポジウム情報
- 2008/02/03(日) 22:40:43|
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