知られざるアニメーション 2017年08月13日

知られざるアニメーション

短編アニメーション作品と作家の紹介、アニメーション映画祭情報。

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08/12のツイートまとめ

Koji_Yamamura

映画『Fig(無花果)』の感想・レビュー [8件] | Filmarks #Filmarks #映画 https://t.co/Ie5SeoVEzN
08-12 14:35

18:30の回トークショーの後、サイン会もあります。21:00の回鑑賞予定の方もぜひ。 https://t.co/ZehSG5rnjI
08-12 11:52

名古屋近郊の方、ぜひ起こし下さい。 https://t.co/D6N3mQFCTp
08-12 11:43

今日も「山村浩二 右目と左目でみる夢」18:30の回終了後トーク。昨日はサティの奇人エピソードから「パラード」と「怪物学抄」の制作の切っ掛けの話でしたが、今日は実際の制作の話と「古事記」、マクラレンに関して中心に話するつもりです。 https://t.co/xIpAXXss8d
08-12 11:28

RT @bubblesgoto: 『山村浩二 右目と左目でみる夢』、音楽が重要な作品も多かった。サティはもちろん、「怪物学抄」のヘンデルや「Fig.」の山本精一をでかい音で聴けるのは映画館ならでは。
08-12 11:22

RT @bubblesgoto: 『山村浩二 右目と左目でみる夢』、ノーマン・マクラレン作品からの引用が散りばめられた「鐘声色彩幻想」に出てくる蝶。あれは、マクラレンの「カノン」から迷い込んできた蝶だね。この茶目っ気。あと、「Fig.」は何度観ても大好き。夜になっても遊びつづけ…
08-12 11:22

RT @bubblesgoto: 『山村浩二 右目と左目でみる夢』、軽やかさということでは「古事記 日向篇」もよかったなあ。いくらでも仰々しくできそうな題材を、さらさらと描いていく。絵巻物的というか、一枚の大きな絵の中に物語の流れが描かれているような見せ方も面白い。平面的な横移…
08-12 11:22

RT @bubblesgoto: 『山村浩二 右目と左目でみる夢』、「怪物学抄」は「こどもの形而上学」とつながるひとコママンガの世界。「サティの「パラード」」は中村一義の「ジュビリー」のMVのアップデート版のように思えた。どちらもナンセンスへの指向と、アニメーション作家には珍し…
08-12 11:21

RT @bubblesgoto: 『山村浩二 右目と左目でみる夢』を観てきた。山村アニメーションの近作を集めた1時間弱の上映とトークショー。濃密だった「カフカ 田舎医者」や「マイブリッジの糸」に比べると、近作群の軽やかなこと。もちろん薄味ってことじゃなくて、自由な遊び心にあふれ…
08-12 11:21

RT @assemblagezone: 山村浩二 右目で右目と左目で見る夢 @ ユーロスペース。マイブリッジの糸の監督の9本のアニメーション作品。監督の独特の絵柄とコミカルな雰囲気、サティの音楽の見事な融合、楽しくて仕方がない。古事記もかなり印象に残る作品だった。 https:…
08-12 11:21

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  1. 2017/08/13(日) 04:07:12|
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