知られざるアニメーション 2017年08月21日

知られざるアニメーション

短編アニメーション作品と作家の紹介、アニメーション映画祭情報。

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08/20のツイートまとめ

Koji_Yamamura

RT @883zobe: @883zobe 山村さんはウィレム・ブロイカーの熱心なファンらしく、『サティのパラード』の音楽にはコレクティーフの名演が使われている。自分もブロイカーのファンだと伝えたら「奇特な方ですね」と言われて嬉しかった。
08-20 23:51

RT @syougetsu: ユーロスペースで山村浩二「右目と左目で見る夢」。パンフふくめて全グッズ購入すると5000円だった。短編9本のうち、新作「怪物学抄」と「水の夢」「鐘声色彩幻想」「干支1/3」「five fire fish」は初見。作品を通底する“優しさ”の眼差しが、…
08-20 23:35

RT @yukkco: 山村浩二さん「右目と左目でみる夢」観てきた。お目当ての「パラード」が百鬼夜行のような目まぐるしく変わる夢のようなアニメで、やっぱりバレエ・リュスはいいなあと。んで、アメリカの少女かわいい。オリジナルのバレエでも衣装かわいいんだよね。あと、アクロバットでシ…
08-20 23:31

RT @Patrick_Orouet: それにしても #山村浩二 右目と左目でみる夢 “サティの「パラード」" は #2017年映画ベスト だとどの辺に位置付けるかな…悩みましょう!
08-20 23:30

RT @Patrick_Orouet: #山村浩二 右目と左目でみる夢 “サティの「パラード」"承前)接近することで、画面の中で時間と場所が同時にずれて存在するようなイメージを作り上げて、さらにアニメーションの話法自体をずらしていく。今回の短編を貫く傾向としては、その面白さが特…
08-20 23:30

RT @Patrick_Orouet: #山村浩二 右目と左目でみる夢 “サティの「パラード」"承前)俵屋宗達は、ある意味サティとも通じるけれども、優れたコンセプトメーカーだったとおもうのだよね。絵巻という複数の時間を孕む絵画の形式に、動画的なイメージを織り込む。逆に山村浩二は…
08-20 23:30

RT @Patrick_Orouet: #山村浩二 右目と左目でみる夢 “サティの「パラード」"承前)ピカソやコクトーも登場し、音楽を設計図とした歴史絵巻みたいな感じもあった。同時上映の作品では、古事記に題材をとったシリーズが素晴らしかったのだけど、もしかしたら最重要なのは、俵…
08-20 23:30

RT @Patrick_Orouet: #山村浩二 右目と左目でみる夢 “サティの「パラード」"承前)とても刺激的だった…サティのロジカルな音楽を一つの設計図にして、サティの言葉を自註としながら、音楽に対して批評的にアニメーションを構築する、それでいて、そのロジックは制約ではな…
08-20 23:30

RT @Patrick_Orouet: #山村浩二 右目と左目でみる夢 “サティの「パラード」"予告編https://t.co/jyBnif1Xf5これ、抜群に面白いプログラムなんだけど、あまりにお客様がいなくて衝撃を受ける。世界の山村浩二ですよ!目撃しなきゃでしょう!「パ…
08-20 23:29

RT @diecoo1025: 『山村浩二 右目と左目でみる夢』を見て、ボードレールの『悪の華』をぜひとも山村浩二にアニメーション化してほしいと、切実に思った。
08-20 14:02

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  1. 2017/08/21(月) 04:06:07|
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