左から、オリヴィア、通訳のイラン、アレクシス、フレデリックスペインから帰国して、すぐ、オリヴィアとワークショップを再会、明日が最終日となります。
今日は、 3月9日のイベントの司会者アレクシス・ユノーさんもフランスから到着そこそこにスタジオに来てくれて、フランス人密度の濃いスタジオになっていました。
フレデリックが記録した、オリヴィア到着から今日までのブログがアップされています。
ぜひ御覧ください。(ただフランス語です。)ムービーもあります。
>
1月のブログ>
2月のブログ>
3月のブログそしていよいよ講演も明後日となります。
特に3月8日は『絵画』をテーマに面白いアニメーションを一杯見てしまおう、それも無料、3時間半のロング講演です!
かなり力を入れていますので、皆様ぜひお越し下さい。
山村浩二講演会「アニメーション化された絵画、絵画のアニメーション」
日時 : 3月8日(土) 14時00分
場所 : 東京日仏学院エスパス・イマージュ
日本語(逐次通訳付き)
入場無料
上映予定作品
ノーマン・マクラレン『幻想』『色彩幻想』、ライアン・ラーキン:『ウオーキング』『ストリートミュージック』ジャック・ドゥルーアン『心象風景』キャロライン・リーフ『ストリート』、イシュ・パテル:『アフターライフ』、ウェンディ・ティルビー&アマンダ・フォービス『ある日のはじまり』、ジョルジュ・シュヴィツゲベル『少女と雲』、、ターウエイ:『牧笛』、アレクサンドル・アレクセイエフ『展覧会の絵』、アレクサンドル・ペトロフ『牝牛』、フレデリック・バック『大いなる河の流れ』、ラウル・セルヴェ:『夜の蝶』、
その他予告無しの作品多数用意しています。(一部作品は抜粋のみの上映になります。)
>
東京日仏学院HPの情報アニメーションの上映と対談:オリヴィア・モーレイ=バリッソソン&山村浩二
日時 : 3月9日(日) 14時00分
場所 : 東京日仏学院エスパス・イマージュ
司会:アレクシス・ユノー(ジャーナリスト/専門:アニメーション)
フランス語&日本語(同時通訳付き)
入場無料
上映作品:山村浩二解説
『水棲』、『頭山』、『年をとった鰐』、『無花果』、『カフカ 田舎医者』、『こどもの形而上学』
>
東京日仏学院HPの情報
- 2008/03/06(木) 22:39:22|
- イベント
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2